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絵も描くよ!ゲームも作るよ!日路(作家名義)のブログです

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この町のハテ「夏休みのわたしたち」

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というわけでアンケートでのご好評を頂いての連載化です!
表紙にもちょこんとハテとイズミがおりますので、ぜひ探してみてください。

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ひとまずイズミを主人と認めたハテと、ハテを取り巻く一家のドタバタ。
ちょっと切ない成分も交えた感じで今月もお届けします!

先月に引き続き、池尻先生にくりきまる先生とNAL先生、
更に海月れおな先生とかまだ先生の再登場も重なってより一層デイリー的に賑やかです!

あとなんか今月の読者プレゼントに
ハテのサイン入り複製原画カードっていうのがあるみたいですよ!
抽選に漏れた人も再抽選でもらえるシールにハテ入りという隙のない布陣。
こうして日向のチャンスを頂けるのも読者さまのアンケートのお陰です。

来月は増ページでお送りするハテをよろしくね!
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タロライフ、父と母の出会い編へ

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ささやかに伏線など張りつつ、サチの高校生活にもクローズアップです。
二歳年上の元引きこもりルミちゃんとの交流など。
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怖い物みたさ!
二時間も閉鎖空間で怖い映像を見せられるってどんな拷問、って感じですが、
それを乗り越えた先の「ホラー映画を楽しむ」という階段にチャレンジした、という話でした。
これもいずれ伏線として活かせたら!(と、自分を追い詰める伏線も張っておく)
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僕自身が高校生だった時の感じ方なども引き出しながら。
それぞれの理由で、年上の同級生がいた当時、どこか大人びて見えたものだし、
実際考え方も、同い年の友人より二歩三歩進んでいたように思います。

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「この町のハテ」3話リリース、そして!

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まんがタイムラブリー7月号
「この町のハテ」3話が掲載されました!
今回も、前後には池尻先生、NAL先生、くりきまる先生、に囲まれて
デイリー4コマ勢が一挙掲載中です!
板倉先生の少女カフェも絶好調連載中だ!

そして、次号予告コーナーに嬉しいお知らせが!
次号4回目より、この町のハテ、めでたく連載化です!
ありがとうございます!!

これも全て読んで下さった読者さま、アンケートを送ってくれた読者さまの
応援あってこそ、です。ほんとです。マジで。

webコンテンツであるデイリー4コマでも、
どういうやり方なら読者さんにアプローチ出来るのかと試行錯誤してきましたが、
雑誌連載の世界は、webとは全然違う考え方が必要だと、日々実感しております。
何を話しても二言目には「読者さんの反応次第です」
ぜーんぶそこに集約されます。
だから!今回の連載化も、まさにアンケートの結果を反映しての決定、
そして今後の成り行きもアンケート次第、引き続き、応援よろしくお願いします!
僕は全力で作品に力を注ぐ事でそれに応えたいと思います!

あと、読者コーナーにイラストを投稿してくださった読者さんがいました!
超ありがたいです。線の直角具合がめちゃくちゃ似てて、最初自分の絵かと思いましたw

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えろげ屋、処女非処女の話と家庭用ハードネタ

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子供の頃から色々と奔放なリカでした。
性欲の問題ではなくて、興味が強くて、追求する事に頓着がないのですね。
そういう人だからこそ原画師として評価が高い…んだけど、
社内の人間だけで漫画を進めてしまって、彼女の能力の高さが表現出来てないので、おいおいネタにしていきたいところです。

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対照的な二人の性遍歴。
でも概ねキャライメージ通りな設定だと自分では思ってます。
この二人の性格と、その関係について掘り下げた話は、まだまだこれからだなーと思っています。
なんやかや言ってもウメもリカも同じ二十代女子。
ウメの方が大人な部分もあったりするのでしょう。

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家庭用ゲームハードネタ三連発。
アダルトゲームの家庭用への流入を検討する事はさほど珍しくもありませんが、
家庭用機のノウハウが何もない会社となると話が大変になってきます。
会社組織にとって「今までやった事がない事をやる」事が、どれだけ大変か?
社会人を経験した人なら、感じるところがあるんじゃないかなあと思います。

(余談ですが、今は、ゲーム系よりweb系の会社の方が
断然新しい事に対する意欲が強いって思いますね!)

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移植といっても大概の場合「予想し得ないトラブル」は必ず起きます。
そういう時、経験則があるスタッフがいるかどうかで、冗談抜きで工数が数ヶ月単位で変わる事があるのが怖いところです。
特にHD機はグラフィック工数のハードルが高くて、
原画ならリサイズだけで済んだとしても、メニュー関係も総リファインですし、
場合によっては質の高いムービーなんか作って付加価値をつけたりとか、
ウリを何か作らないと本当に厳しい。
シュタゲなんかはむしろ移植ではなく、オリジナルで出たからこそ…
という要素もあると思います。

審査の基準もハードごとによって抑えどころが違いますから
(単純に厳しいという問題でもなく、どこが爆弾なのかを理解する必要がある)
元がアダルトゲームであれば、尚更ナイーブになるところでしょう。

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舞台となる会社エマジェロは、たった四人の社員構成である上、
現状借金も多く、半年先の経営に不透明要素が強すぎるアレな会社なので
基礎開発だけに時間を割く事が許されない環境であります。
その上家庭用機の経験も各個スタッフがバラバラのノウハウしか持たないとなれば、
少しでもリスクが低く、売り上げが見込めるハードを選択するのが妥当であろう…

という、じつはとっても地味な地味なお話でありました。
pspだって別に楽なハードという事はないですが
同じ修正でも、基本縮小の方向だとグラフィックの工数も多少違いますしね。

ゲームハード宗教論争的な要素をパロディとしてふんだんに取り入れましたが
それはほとんどパロディであって、漫画の内容とはほとんど関係ないレベルの
お遊びでありました。
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プロフィール画像メーカー デイリー4コマverリリース

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※livedoor IDが必要だよ!

livedoor IDのプロフィール画像設定画面で使える
「プロフィール画像メーカー」のデイリー4コマバージョンがリリースされたっす!
例によって画像作ったっす!
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http://corp.livedoor.com/pressrelease/2010/05/0519-02.html
(※限定情報・池尻先生の白米ちゃんとみそ汁ちゃんが一番時間かかってます。)
以前のものはログミンの流用だった事もあり、選べるパーツも少なめで、
遊び心のあるパーツとかもなかったんですが、今回のバージョンアップで
だいぶ色々出来るようになりました!

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デイリー2ndのキャラクターたちは、またおいおいです。
さかなねこに、みかん男とか、パーツ的に面白いキャラが揃っているのでまた賑やかになりそうです。
そして後々はwinとwaveとかも巻き込んでいければとか。
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この町のハテ 二話目リリース!

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「おかーさん、ずるい!」

毎月13日発売「まんがタイムラブリー」6月号
「この町のハテ」二話目、掲載されてます!

とっても有りがたいことに、巻末のお便りページにも早速感想が!
たかぶりますな!ありがとうございます!
そしてweb経由で応援してくださった皆様にも感謝です。
この気持ちは何よりも作品に込めてお返ししたいと!
ただいま、頑張って次をやってます!
まだ、連載じゃなくて、ゲスト掲載ですので、繋がるかどうかは反響次第。
アンケートよろしくね!

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「この町のハテ」は、土台はまったくもってタロライフとほぼ同じですが、
今回の二話で、その方向性は微妙に違う事を感じてもらえたらなーと思います。
ハテは、直球で「ファミリー漫画」です。

それを一番象徴するのが、主人公のイズミだと思います。
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よく笑い、よく泣き、よく走る!
動かしていてとっても楽しいし、読者さんにとってもそうであれば、という願いを込めています。

「より広く、長く楽しんでもらえるように」
という事を僕なりに真剣に考えて作っているのが
「この町のハテ」です。
僕にとってこれはデビュー作であると同時に
とってもエキサイティングな試みでもあるのです。
僕自身が今後創作を通じてどう世の中と接してゆくかの、ひとつの指標になるとすら。
(だから、本気である事に一片の悔いはない!)

改めて、応援よろしくお願いします!
そして僕の漫画の前後に掲載されている
池尻エリクソン先生、くりきまる先生、カガミイチ先生の
デイリー作家ラッシュもよろしくね!
「文系少女がメガネを取ると信長に変身☆」なんて漫画ここでしか読めないよ!
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タロライフ伏線とこれから


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さて中学校を卒業したサチさんですが
この春…というわけでもなくて、これ、十五年ほど前の話です。
平成初期が舞台なので、携帯電話とかない時代の話です。
本編的には特に関わりのない端っこ設定ですが、一応今後の展開に絡んできます!

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虫さん達の話もひとまず今期はこれにて。
元々、タロの視点から人間とか虫とかの世界を同時に描くっていう構想が
あった名残ですが、このキャラクター達は、虫の世界単体でも
何か作れそうだなーとか思えて、楽しかったです。
決していなくなったわけじゃないので、また機会があれば。

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これまであまり触れて来なかったマリさんの家族の話。
後々また絡ませる予定ですが、このお父さん、余罪がとっても多くて
刑務所を出たり入ったり。この時点でまだおつとめ中です。
再登場時に改めてフォローさせたいっす。


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サチがマリ母に懐くようになるのには、ちょっと時間がかかったんです。
そのへんの回想は、もしやるならもう少し後かなーと思います。
現実でも、親子って大なり小なり通過儀礼みたいのがあると思います。

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二歳年上の同級生、ルミさん。
高校での新しい友達。そしてサチが色々な事を考えるきっかけをくれる人。
十代の二歳違いは大人のそれとは桁違いのスケール感。



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第一部後半戦メインステージ、マリ母さんの妊娠です!
今後しばらくは、お母さんの妊娠を控えて、さらなるまとめにかかります。
どのぐらい細かく掘り下げるか、悩んでいた所なのですが
せっかくえろげ屋の同時連載という後押しもある事なので、
ちょっと欲張り気味に展開させてみようかともくろんでます。

来週のタロライフも割と波乱含みなので、引き続きお楽しみに!
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えろげ屋扉絵コレクション


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ゴム鞠かよ、的な。
ウメさんの葛藤はこの漫画が続く限り続く事でしょう。


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この厳しさの裏に隠れているのは「不渡り」という非常にシビアな現実です。
基本的には組織というのは余裕を持って人と物を見るべきなのですが、
締める時には締める、まさに「後がない」という状態を
シミュレーションしておく事は、とっても大事だと思うのですよとマジレス。


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このへんからケン君の本格的に気色悪い性癖が色々出てきました。
表紙はストレートに春らしいうららかな衣装の社長。



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「ぼくの部屋に彼女が」というフレーズでさりげなくラブプラスネタでしたが
奇しくもプラスが発表された直後の更新になりました。
話の内容はケン君の社会的に問題あるこだわり。



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当然警察が来ました、という。ポスターは結局仕舞われたのですが、描写不足のせいでなんかうやむやっぽく読めちゃうので反省します。
ネーム段階では、ケン君が穏やかに警官を籠絡する流れでしたが
あえて過激な台詞の応酬にしてみました。

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ハートキャッチ!
このネタはもう少し分かりやすく出来たはずだなーと反省してます。
同人誌を自分で作る人だと感じる所はあると思うのですが!
個人的には、18禁同人誌界隈から生まれた才能の面白さをずっと見て来たので
危惧されるモラルハザードなんかより価値あるものがそこにはある、
と確信しているのですが、踏み込むといくらでも語るネタがありますよね。
この話が、後の伏線になるかもならないかも。
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ラブリー5月号発売中です

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というわけでまんがタイムラブリー5月号発売中です!

ロゴがかっこよくてニヤけますね!
僕が書いた「この町のハテ」が載ってます。
僕の好きな「あさぎちゃんクライシス」も載ってるよ。

プリンタで仕上げを想定しながら作画したものの、
こうしてできあがりを見てみると、色々アラも見えてきます。

雑誌の4コマは、作っていて面白いの一言に尽きます。
6P分の構成を使えるというのは、なんと広々とした感覚か!
読み手的な感覚では、まだまだ至らぬものが多い作品ですが
ひとまず今は駆け出し作家として手当たり次第が勉強です。

その成果を、いままさに二話に込めているところです!次回もご期待頂ければ!
とはいえ、連載になったわけではないので、あとはアンケート次第です。
ひとつよろしくお願いします!
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「この町のハテ」はじまるよ!

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4月13日売りの「まんがタイムラブリー」に
日路の紙面第一作目となる「この町のハテ」が掲載されてます!


今までいろんなお仕事をやって、時折家族に仕事の話をしたりもするけど
基本あんまりリアクションが芳しくなかったのですが(デジタル仕事の辛いとこ)
今回「コンビニに売ってる雑誌に漫画描いた」と言ったら見事にテンション上がりました!
雑誌は強い!

「ハテ」は、設定の骨組みや雰囲気が基本タロライフとそっくりです。
女の子が犬を飼っていて、その家族との物語になります。
「ハテ」と「タロライフ」は、兄弟のような位置づけの作品かもれません。
(そもそも、タロライフ自体を誌面に、という話も一時あったので)
「タロライフの良さを、そのまま活かした作品を見たい」
そういう風に担当さんが言ってくれた事を、本当に心強く思っています。


昨年末、僕は「タロライフをこのまま続けるのかどうか」という瀬戸際で迷っていました。
タロライフは単純に人気の面で課題が非常に多かったんです。
それは、僕自身の未熟さから来るもので、それ故に、
タロライフだけでその問題を解決する事は不可能に思えました。

結果として「えろげ屋」という、ストレートにwebのコアな層を狙った作品を同時に作り、注目度のバランスを取る事で、かろうじて休止を避けたという経緯があります。

タロライフでやりたい事が、本当はいっぱいあった。
けれど、結局その10分の1しか出来ていない。
10分の1で出来る事を、責任を持ってきちんとやっていく事は決して苦じゃないけれど…
もし、紙面だったら。
一ヶ月にまとまった数の4コマを一度に見せる事ができたら。
もしかして10分の10を出す事ができるだろうか

…挑戦の機会を与えられたのがその月の内だったので、
自分の背中に「確変チャンス」のリールが回っているのを感じましたよ。
まだ、当たりじゃないけど!

「タロライフ」は、今一つの区切りに向けて準備を進めています。
「えろげ屋」もまた、全く目指すところが違う作品として後から後からネタが浮かんでいる状態です。
そしてその両方にできない事を「ハテ」に託したい。

「ハテ」は、今第二話を作成中です。三話以降は反応次第になると思います。
恥を恐れずに言いますと、僕はハテの続きを作る気満々でいます。
相当やる気です。
僕なりの「家族マンガ」を突き詰めていって、それを読んでもらいたいと強く思っています。

まだまだ、新人のゲスト枠、たった6ページの「この町のハテ」ですが、
みなさま、応援、よろしくお願いします!

あと、読んで驚け、デイリー4コマ作家仲間のかまだ先生とNAL先生の新作も掲載されてるよ!
次号予告の欄にある作家名を見て更に驚け!
デイリー4コマファン的にも必見のまんがタイムラブリー5月号をよろしくね!
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